※年収制限廃止
※第二子は回数制限を初回にリセット
※助成金額増額:初回 30万⇒40万、2回目以降15万⇒30万
2020年10月10日 土曜日
※年収制限廃止
※第二子は回数制限を初回にリセット
※助成金額増額:初回 30万⇒40万、2回目以降15万⇒30万
2020年10月5日 月曜日
日本を代表するお寺だけあって、
大迫力感動ものでした。
清水の舞台から飛び降りる覚悟とはよく言われますが やはり、
相当な覚悟を持ち気持ちも厳かにして見ると この迫力がわかります。
あいにく舞台の床を工事中でしたが、間も無く修復工事が終わるとの事でしたので、
また来たときには素晴らしい風景と感動を味わえると思います。
そして高台寺へGO
広大な敷地に、日本庭園や茶室もあり、歴史の深さを楽しめます。
大変貴重なものが飾ってありますが、撮影禁止なのですいません。
京都のシンボルマークとなっている五重塔、
法観寺 八坂の塔をバッグに、振袖美女を。
やはり京都といえば着物美人ですよね~。
2020年9月20日 日曜日
初めての椿大神社さん、とても神聖的なな雰囲気があり、
心より清められた気がします。
伊勢国鈴鹿山系の中央麓に鎮座する椿大神社は、往古神代、高山入道ヶ嶽、
短山椿ヶ嶽を天然の社として、高山生活を営まれた国つ神「猿田彦大神」
を主神とし、相殿に皇孫「瓊々杵尊」、「栲幡千々姫命」を、配祀に
「天之鈿女命」、「木花咲耶姫命」を祀っています。
猿田彦大神は、天孫 瓊々杵尊降臨の際、天の八衢に「道別の大神」
として出迎え、高千穂の峯に御先導申し上げます。そのことより、
肇国の礎を成した大神として、人皇第十一代垂仁天皇の二十七年秋
(西暦紀元前三年)、倭姫命の御神託により、この地に「道別大神の社」
として社殿が奉斎された日本最古の神社です。
仁徳天皇の御代、御霊夢により「椿」の字をもって社名とされ、
現在に及んでいます。
また、猿田彦大神を祀る全国二千余社の本宮として、
「地祇猿田彦大本宮」と尊称されています。
立派な鳥居が出迎えてくれます。
石の階段を上ると本堂があり、まずは参拝をしました。
猿田彦大神の妻神・天之鈿女命を主神として祀る「椿岸神社」。
芸道の祖神、鎮魂の神、夫婦円満、縁結びの神として崇敬され、
神前挙式も行っています
かなえ滝というのがあって、そこの写真を携帯の待ち受けにすると願いが叶うと言われています。
日本茶は1杯500円。お茶の説明もチャートでしてあるので、飲み比べが楽しくなります。
そして湯呑はそのまま持ち帰れるます!
駐車場が大きな石がゴロゴロしてちょっと不安でしたが、
なんとか大丈夫でした。車高の低いクルマは要注意です。
2020年8月3日 月曜日
日本で唯一ここだけ、普通自動車でそのまま走ることのできる砂浜。
「千里浜なぎさドライブウェイ」
海のすぐ横の砂浜を走ってきました。
ドライブできる砂浜が8㎞にわたって続いています。
夏は海水浴もできるみたいです。
平日に行ったので、空いてて、しかも晴天青空でとても気持ち良かったですよ。
カモメ君達も、たくさんいました!!
水面すれすれで、上手く飛ぶんですね~望遠でパシャリ!